野帳/SIMULATOR

リノベーション投資・利回りチェッカー

リフォーム・リノベーション投下費用に対する「家賃増額効果」「空室短縮メリット」「回収年数」「売却時の資産価格押し上げ効果」を試算します。

賃料・工事費用の入力

追加投資効率判定
万円
万円
万円
ヶ月
ヶ月
判定: 標準投資効率
リフォーム利回り16.0%、回収期間約6.3年。設備耐久年数以内の回収が可能です。
リフォーム追加利回り (年間増額 ÷ 工事費)
16.0% (回収 6.3 年)
家賃アップ額 (月額 / 年額)+20,000 円/月 (年 +24.0 万円)
投下資本回収年数 (工事費回収期間)(設備寿命考慮)6.3 年
空室短縮による初年度追加家賃メリット(客付けスピード向上効果)+15.0 万円
売却時 物件価格押し上げ効果 (Cap 8%換算)(NOI増加に伴う資産価値向上)+300.0 万円
保有期間中の累積純増益 (費用控除後)(10年間通算)+105.0 万円
※ 家賃上昇効果が保有期間中継続することを前提とした推計です。設備の物理的耐久年数(給湯器10年、エアコン10年、壁紙6〜8年等)および入替時の原状回復費用を考慮してご判断ください。