野帳/BUILDING CODES & FAR

建ぺい率・容積率 & 最大延床面積シミュレーター

敷地面積と指定建ぺい率・容積率に、前面道路幅員制限(幅員×0.4または0.6)、角地緩和(+10%)、防火・耐火緩和(+10%)、2項道路セットバック後退面積を反映した「最大建築面積・最大延床面積」を試算します。

敷地・道路・緩和条件の入力

建築基準法第52条・53条
約 36.3 坪
m
道路幅員制限 適用
前面道路幅員(4m)により、容積率が指定200%から160%に制限されます。最大延床面積は約58.1坪(192㎡)です。
最大建築可能 延床面積
58.1坪 (192 ㎡)
最大建築面積 (1階部分建坪上限)(実効建ぺい率 60% (指定 60% + 緩和 0%))21.8 坪 (72 ㎡)
最大延床面積 (建物総床面積上限)(実効容積率 160% (指定 200% / 道路制限 160%))58.1 坪 (192 ㎡)
有効敷地面積 (セットバック控除後)(敷地後退なし)36.3 坪 (120 ㎡)
※ 斜線制限(道路斜線・隣地斜線・北側斜線)、日影規制、高度地区、高度利用地区、地区計画等による高さ・面積制限は別途確認が必要です。建築確認申請にあたっては指定確認検査機関または建築士にご相談ください。